お客様からお問い合わせの多いご質問を以下にご紹介いたします。

よくある質問

どんな種類のバッテリーでも再生は可能ですか?
鉛のバッテリーでしたらほとんどのバッテリーを再生することができます。お気軽にお問い合わせください。
以下、一般的によく目にするものに積まれたバッテリーの例ですが、すべて再生可能です。
●軽自動車用バッテリー
●乗用車用バッテリー
●トラック用バッテリー
●漁船・船舶用バッテリー
●ゴルフカート用バッテリー
●フォークリフト用バッテリー
●電動車イス用バッテリー
●重機用バッテリー
●UPS(無停電電源装置)用バッテリー 等
再生するのには、どの位のコストがかかりますか?
バッテリーの種類、容量や状態により違ってきますが、SOTO LAB.のサービスシステムをご利用いただく場合、新品と取り替える際の50縲鰀30%のコストですみます。詳しくは、お見積りを提示させていただいております。
再生するのには、どの位の時間がかかりますか?
SOTO LAB.のサービスシステムをご利用いただく場合、バッテリーはお預かりして弊社ラボにて安全に作業をさせていただきますが、再生作業そのものは、バッテリーの容量により1.5時間から24時間ほどです。
お見積りと同時にスケジュールをご提示いたします。ご使用中のバッテリーをお預かりする期間中、代替バッテリーが必要な場合は、弊社ラボの在庫状況により代替バッテリーの貸し出しも可能です。くわしくはご相談ください。
再生したバッテリーは安全ですか?
いきなり止まったりしませんか?
SOTO LAB.のシステムによりサルフェーションを取り除いたバッテリーは、通電率が新品と同等値まで戻るので、いきなり止まることはありません。問題なく作動しますし、新品と同様の期間使えるようになります。理論的には壊れない限り、再生を繰り返して、半永久的に使えるのです。
もちろん再生作業そのものも、バッテリーに負担をかけたり、ダメージを与える危険は少ないです。安全のために、再生・蓄電の前後に破損などのチェック及び、正常に再作動が行われるかなどの確認は必ず行っています。さらに再生後1年間の保証期間中はアフターサービスが受けられます。
バッテリーの寿命はもともと、どの位ですか?
再生が必要なタイミングは判るのですか?
バッテリーの寿命は通常の使用で3年程度ですが、種類や容量、使用状況によりサルフェーションの状態は違ってきます。バッテリーあがりがおきたり、車のエンジンがかかりづらいなどはっきりした兆候が表れなくても、一般的には、安全のために2縲鰀3年程度で、古いバッテリーを一掃してしまう場合が多いのではないでしょうか。
SOTO LAB.では点検機によるサルフェーションの状態を把握した上で、適正な再生のタイミングなど、長期に渡るサービスプランをご提示できます。ご相談ください。